TAG

日本の災害

「日本の災害」をテーマにした記事の一覧です。

  • 2018年10月25日

【台風接近】台風から日本を守る公務員の職業について

台風が近づいてくる際に、避難情報を出し避難所等の開設準備をする各自治体職員は、非常時には役場や避難所に待機し、住民に適切に情報を伝え、住民の命を守るために奔走します。 台風に関わる公務員の仕事として、気象庁、各自治体、消防署、自衛隊の仕事について解説します。

  • 2018年9月30日

台風や地震を監視する公務員「気象庁職員」の仕事内容は?

台風や地震を監視している公務員といえば「気象庁職員」ですが、具体的な業務は多岐にわたります。 気象庁関連の機関は全国各地に存在しており、その業務内容も様々です。国民の最大の関心事の一つである「天気」のことを専門にしている「気象庁」の仕事内容について解説します。

  • 2018年9月14日

気象庁の発表する自然災害情報の種類や危険度について

天気予報など各メディア閲覧中によく目や耳にする「注意報、警報」「避難勧告、避難指示…」類似する言葉も多く、危険度がどのくらいか分からないという方も。本日は、気象庁の発表する気象、津波、火山などの自然災害の警報情報について解説します。

  • 2018年9月14日

犬のおまわりさん? 事件・事故・災害現場で活躍する警察犬・災害救助犬

ペットとしても人気で、私たち人間の生活の中でも密接な関係にある動物が犬です。家族として飼われるだけでなく、持っている能力を生かして色々な現場で活躍する犬たちも多くなりました。 ここでは事件や事故、災害現場で活躍する警察犬、災害救助犬について解説しています。

  • 2018年6月4日

【陸上自衛隊の仕事】山林火災から日本の国土を守る仕事

【陸上自衛隊の災害対応業務】山林火災が起きる原因は大きくは二つあります。一つは『自然発火』で雷や火山の噴火などによって火災が発生します。今回は日本の地理的特性から発生頻度の非常に多い災害である山林火災の際の自衛隊の行動について体験談を交えてご紹介して行きます。

  • 2018年5月26日

【雪国の救助隊】北陸地方・甲信地方の高度救助隊・特別高度救助隊について

日本海に面し豪雪地方として知られている北陸地方。さらに日本でも有数の山岳地帯として知られ、同じく雪国の甲信地方の各都道府県の消防本部では、高度救助隊・特別高度救助隊が設置されています。ここでは、北陸地方・信越地方の救助活動に携わる、それぞれの消防本部の高度救助隊・特別高度救助隊を紹介しています。

  • 2018年3月16日

要救助者の救助から山中の治安維持まで 「山岳救助隊」の仕事内容

豊富な山岳地帯にも恵まれた日本は、山からの恵みを採ったり、ハイキングや登山を楽しんだりもできます。これらの活動の中では、時に遭難や災害により救助が必要になることも。ここでは、山岳地帯での要救助者を助ける山岳救助隊について機関ごとに紹介・解説します。

  • 2018年2月19日

【仙台の雪対策】実際に住んで分かった自治体と民間による雪対策まとめ

東北地方最大の都市であり、経済拠点でもある仙台市。実は東北地方の中では雪は少なく住みやすいのですが、転勤で訪れる人も多いため雪に慣れていない人も多くなっています。本日は、実際に住んで分かった仙台の雪対策についてご紹介します。

  • 2018年2月5日

「気象庁職員」になるには? – 気象大学校から国家公務員へ

今回は天候や気象、災害情報などに関わる「気象庁職員」になる方法を解説します。気象庁職員になるには、「気象大学校に入学する」もしくは、「国家公務員試験を受け気象庁に就職する」の2つの方法があります。気象庁職員を目指す方は是非とも参考にしてみてください。

  • 2018年1月26日

女性の視点による防災イベント「防災ひな祭り」が2018年3月3日に開催

3月3日と言えば女の子の健やかな成長を願う「ひな祭り」の日ですよね。そんなひな祭りと防災をかけた「防災ひな祭り」が2018年3月3日、東京ミッドタウン・ホールA/Bで開催されます。今回の公務員総研ニュースでは、女性の視点による防災イベント「防災ひな祭り」 についてお届けします。

NO IMAGE

第一回 公務員川柳 2019

公務員総研が主催の、日本で働く「公務員」をテーマにした「川柳」を募集し、世に発信する企画です。

CTR IMG