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コラム

「日本」に関することや日本、世界で活躍する「公務員」や歴史に残る「政治家」などをテーマにしたコラム・情報ページです。

  • 2020年5月31日

Walmartがコロナショックで躍進!? コロナ景気に湧くアメリカ企業まとめ

アメリカには、新型コロナウイルスの蔓延によって、むしろ業績を伸ばしている企業があります。

本記事では、コロナ景気に湧くアメリカ企業について、アメリカ在住の日本人ライターが、現地からレポートします。

公務員を目指す方はアメリカの経済事情を知るために、ぜひ参考にしてみて下さい。

  • 2020年5月29日

5人にひとり失業… アメリカの労働者はどうなる? – 失業者3,600万人、失業率20%へ

新型コロナウイルス感染症の影響で、アメリカでは非常に多くの失業者を出しています。

史上最悪の失業ペースと言われているアメリカはいったいどうなっているのでしょうか?今回はアメリカの失業事情や、失業者たちの反応などを、アメリカから現地目線でリポートします。

  • 2020年5月29日

コロナショック対応の目玉、アメリカの中小企業を支援する「PPP」とは?

2020年5月25日現在、各国で経済活動が再開され始めています。しかし、新型コロナウイルス感染症による外出規制や休業要請などによって、多くの企業は経済的に厳しい状況になりました。

本記事では、困窮する中小企業に対してアメリカ行政府が行った支援「PPP」について説明します。

  • 2020年5月28日

大人ひとり約13万円、アメリカ政府の経済支援策(Stimulus Check)を何に使ったか聞いてみた

2020年4月9日より、新型コロナウイルス感染症による支援として、アメリカでは国民全員に現金を給付しました。それを「Stimulus Check」と言います。

本記事では、「Stimulus Check」を給付された国民が、それを何に使ったのかについてまとめました。

公務員を目指す方は、ぜひ、アメリカ国民の生の声を聞いてください。

  • 2020年5月25日

日本は3位!世界の国家予算ランキング (2017年度情報)

みなさんは日本やアメリカを始めとする、各国の国家予算がいったいどれくらいかご存知でしょうか?

本記事では、アメリカのCIA(中央情報局)の情報をもとに、2017年の各国の国家予算の額と、そのランキングをまとめました。公務員として、押さえておきたい知識です。

  • 2020年5月19日

アメリカの経済再開が本格化!感染第2波は大丈夫なの?

2020年5月上旬より、アメリカの経済活動が本格的に再開しはじめています。

本記事では、経済活動が再開されたアメリカで懸念されている新型コロナウイルスの「感染第2波」について、アメリカ在住の日本人が、現地の様子をレポートします。

公務員として、アメリカの状況にぜひ注目してください。

  • 2020年5月11日

アメリカの新型コロナウイルス問題は「責任問題」へ移行中

2020年5月になっても、多くの国や地域で、新規感染者を出している新型コロナウイルスですが、少しずつ経済活動を再開している国もあるようです。

本記事では、5月1日より段階的に経済活動を開始したアメリカが今新たに直面している、新型コロナウイルス流行の「責任問題」について、詳しくまとめました。

  • 2020年5月4日

アリゾナ州自宅待機命令2週間延長決定!でも、トランプ大統領がやってくる!?

日本では、「緊急事態宣言」が2020年5月31日まで延長されることが決定しました。アメリカでも、自宅待機命令の期限を延長するかどうか、各州が決断を迫られています。

本記事では、アメリカのアリゾナ州に住む日本人ライターが、アリゾナ州の現在の状況についてレポートします。

  • 2020年5月2日

どうなる?失言癖が多いふたりによるアメリカ大統領選

政治家の失言はときとして、その政治家の政治生命をも絶ってしまうことがあります。影響力の大きさを考えれば、国の代表の一人である政治家たちは、自らの発言に責任を持たなければなりません。

アメリカでは、次のアメリカ大統領選を戦うふたりの人物の「失言」に注目が集まっています。

本記事では、失言の多い現大統領トランプ氏と、次の大統領選(2020年11月4日開始)でトランプ氏の対抗馬となるジョー・バイデン氏両名の「失言」と、大統領選への影響についてまとめました。

  • 2020年4月29日

コロンビア共和国に半年、日本人が住んでみて感じたこと

どんな国でも、実際にそこに住んでみて初めて知ることは、たくさんあります。自分自身の生まれ故郷や人種によって、馴染みやすい国・馴染みにくい国もあるでしょう。例えば食文化が生まれ育った国と似ていて、使用する言語も同じであれば、その国に住むハードルは低く、その逆の場合は、苦労する事も多いかもしれません。

本記事では、日本からは地理的に離れた国である「コロンビア共和国」に住む日本人ライターの方に、実際に住んでみて感じたこと、日本人だからこその苦労を、コラムにしていただきました。

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第一回 公務員川柳 2019

公務員総研が主催の、日本で働く「公務員」をテーマにした「川柳」を募集し、世に発信する企画です。

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