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地方公務員アワード2026、ホルグが10周年記念開催(2026年6月情報)

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株式会社ホルグが、第10回目となる「地方公務員が本当にすごい!と思う地方公務員アワード2026」を開催することを発表しましたので、下記プレスリリースをご紹介いたします。

このイベントは、地方公務員の業績や取り組みを評価し、表彰する場として企画されています。

本記事は、下記プレスリリースに掲載された情報です。
プレスリリース元URL:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000034.000028790.html

株式会社ホルグ(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:加藤年紀)は、第10回目となる『すごい!』地方公務員を表彰するイベント『地方公務員が本当にすごい!と思う地方公務員アワード2026』を開催いたします。7月7日まで応募受付、8月下旬に地方公務員を応援するメディア「www.holg.jp」上で受賞者を発表、11月7日(土)にミッドタウン八重洲カンファレンスにて表彰式を行う予定です。

『地方公務員が本当にすごい!と思う地方公務員アワード』は、地味・派手問わず活躍する地方公務員を全国から毎年約10名、別途、30歳以下のネクストホープ賞を若干名表彰しています。素晴らしい公務員の活躍が社会に伝わることで、一人ひとりの公務員が一層成果を発揮できる環境となり、その結果として社会がより良くなることを目指しています。

また、今年は10周年記念として地方公務員がお互いに感謝の言葉を贈り合う『地方公務員サンクスアワード』を開催します。地方公務員の採用難や離職が続く中、少しでも働きやすい環境を醸成する一助となればと思います。

▼昨年度の開催結果
https://www.holg.jp/award/2025-02/

▼昨年度の表彰式の様子[記事]
https://www.holg.jp/award/award_report2025/

▼昨年度の表彰式の様子[YouTube動画]
https://www.youtube.com/watch?v=xDWxNhIPIzs&t=1693s

YouTubeで昨年の表彰式をみる

目次

受賞者を取材した書籍が発売!

「地方公務員アワード2026」全受賞者(ネクストホープ賞を含む)の活躍や生き方が一冊の書籍となり、全国の書店で販売される予定です。1971年創業の地方自治専門出版社・株式会社公職研さまのご協力のもと、受賞後には取材を通して皆さまのストーリーを丁寧に紡いでいきます。

2025年受賞者を取材した書籍は、2026年5月に発売されました。

幸せに生きるための公務員の「生存戦略」: 地方公務員アワード2025受賞者にみる「仕事術」と「キャリア」とは


イベントのスケジュール

  • 7月7日(火)まで応募を受け付け(https://www.holg.jp/award/2026-01/
  • 8月下旬に地方公務員を応援するメディア(holg.jp)上で受賞者の発表
  • 11月7日(土)にミッドタウン八重洲カンファレンスにて表彰式の開催予定

受賞した自治体の推薦者、同僚、市民、著名人などを招待し、表彰式を行います。

350回を超えるメディア掲載・放送実績

NHK、日本テレビ、テレビ東京、読売新聞、朝日新聞、産経新聞、毎日新聞、日本経済新聞、テレ東プラス、BSテレ東、BSテレ東YouTube、朝日新聞デジタル、日経ビジネス、ニッポン放送、日経キャリアNET、FORBES JAPAN、東洋経済オンライン、週刊ヤングジャンプ、PresidentOnline、広報会議、自治体通信、自治体通信ONLINE、月刊事業構想、事業構想、事業構想PROJECT DESIGN ONLINE、ジチタイワークス、ダ・ヴィンチニュース、政治山、NATIV、タウンニュース、月刊ガバナンス、ぎょうせいオンライン、時事通信社(i JAMP)、朝日中高生新聞、朝日小学生新聞、環境新聞、フクブロ、びんご経済レポート、フィールドキャスター、月刊Geen、地方財務、iJAMP、じちろう、月刊 先端教育、SUUMO 新築マンション、月刊公民館、東京新聞、東武よみうり新聞、埼玉新聞、テレビ埼玉、中日新聞、北海道新聞、河北新報、大崎タイムス紙、仙北郷土タイムス紙、福島民友新聞、福島民報新聞、茨城新聞、LuckyFM 茨城放送、上毛新聞、朝日ぐんま、FM群馬、伊豆新聞、静岡新聞、中日新聞、テレビ静岡、静岡第一テレビ、浜松経済新聞、浜松エフエム放送(FM Haro!)、長野日報、諏訪市民新聞、FM軽井沢、新潟日報、BSN新潟放送、京都新聞、神戸新聞、神戸新聞NEXT、関西テレビ、東大阪経済新聞、播磨リビング新聞社、日本海新聞、中国新聞、愛媛新聞、福井新聞、FM福井、日刊県民福井、福井新聞online、福井テレビ、九州朝日放送、長崎新聞、尾道新聞、山陽新聞、山陰放送、北國新聞、北陸中日新聞朝刊、岐阜新聞、都政新報、徳島新聞、全国農業新聞、水道産業新聞、電氣新聞、洛タイ新報、矢作新報、四国放送、SBSテレビ、RKB、広島ホームテレビ、IBS 茨城放送、大垣ケーブルテレビ、ジャパンクォリティ、フリーペーパー GIFUTO、丹南ケーブルテレビ、withnews、かこがわノート、GDXタイムズ、号外NET、彩ニュース、東濃ニュース、月刊自治体、全国コミュニティFM95局など

地方公務員アワード2025受賞者

アワード実施の目的と背景

  • 成果を上げた職員の活躍を社会に共有することで、地方公務員が一層力を発揮できる環境を構築する
  • 『地味』『派手』問わず大きな成果を上げている地方公務員が認められる文化を創出する
  • 上記によって、行政サービスの質が高まり、住民や社会全体がその恩恵を享受できるようにする

実施概要

  1. 主催
    株式会社ホルグ
  2. 推薦・応募
    現役の地方公務員が、現役の地方公務員を推薦
  3. 表彰
    1. 地方公務員が本当にすごい!と思う地方公務員賞 約10名
    2. ネクストホープ賞(30歳以下) 若干名
    3. 特別協賛社賞 若干名
    4. 人材輩出賞 ※上記1と2の受賞者が所属する組織の長(首長、教育長など)
  4. 協賛団体
    NECソリューションイノベータ株式会社、株式会社PR TIMES、合同会社LOCUS BRiDGE、株式会社公職研、POTLUCK YAESU
  5. メディア協賛
    ジチタイワークス、自治体通信(イシン株式会社)、公共DX推進サロン
  6. 後援団体
    公益財団法人 大阪府市町村振興協会 おおさか市町村職員研修研究センター(マッセOSAKA)、一般財団法人 地域活性化センター、地域に飛び出す公務員を応援する首長連合、一般社団法人コード・フォー・ジャパン、QUINTET
  7. 審査員
    中軽米 真人(八幡平市職員/2023受賞者)、橋本 一磨(豊田市職員/2024受賞者)、小野寺 崇(登米市職員/2022受賞者)、市橋 哲順(新潟県職員/2023受賞者)、中村 広花(高浜町職員/2023受賞者)、安高 昌輝(草加市職員/2024受賞者)

イベント詳細はこちら

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この記事を書いた人

公務員総研チーム Maruです。主に公務員や行政関係のニュース記事をお届けします。

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