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インフルエンサー活用による「ユースヘルスケア」の普及と啓発(2024年11月情報)

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思春期は、心身のさまざまな変化に直面し、不安や悩みを抱えやすい時期です。

このたび東京都が、10代の子供や若者(ユース)を対象に、思春期特有の健康上の悩みを解消し、将来を見据えた健康増進の取り組みを支援することを発表しましたので、ご紹介いたします。

本記事は、下記プレスリリースに掲載された情報です。
プレスリリース元URL:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000005511.000052467.html

ユースを対象に実施したアンケートでは、健康管理に無関心な層が3割を超え、意識はしていても行動に移していない受け身層も合わせると約7割にものぼります。ユースに適切な健康管理(ヘルスケア)を行うことの大切さを広く伝え、浸透させることが重要です。

このたび、教育YouTuberとして活躍する「葉一(はいち)」さんとタイアップし、「ユースヘルスケアとは何か、なぜ必要か」を分かりやすく説明する動画を制作しました。

本動画は、葉一さんの公式YouTubeチャンネル「とある男が授業をしてみた」で公開します。

目次

動画公開 令和6年11月25日(月曜日)午後4時30分から

「とある男が授業をしてみた」
https://www.youtube.com/@toaruotoko

葉一 プロフィール

登録者数 208万人(2024年11月現在)の教育YouTuber。1985年、福岡県生まれ。東京学芸大学卒業後、教材販売の営業、学習塾講師を経験。2012年からYouTubeチャンネル「とある男が授業をしてみた」を開設。

本件は、「『未来の東京』戦略」[豊田 泰輔1] を推進する事業です。
戦略1 子供の笑顔のための戦略

こどもスマイルムーブメント
みんなでつくる笑顔あふれるTOKYO

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この記事を書いた人

公務員総研チーム Maruです。主に公務員や行政関係のニュース記事をお届けします。

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