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小柴龍太郎

刑務官など矯正職員歴37年、現在里山で晴耕雨読を享受している「小柴龍太郎」さんのエッセイ・コラム記事です。

  • 2019年11月8日

法務省がどのようなことに力を入れようとしているのか?

【国家公務員「刑務官」のコラム】 「刑政」に掲載された記事から興味深いものを紹介します。 今回は、「刑政」に掲載された、「平成30年度矯正運営の重点施策について」という論文をもとに執筆して頂きました。執筆は、元・刑務官で所長歴もある「小柴龍太郎氏」です。

  • 2019年11月5日

【再犯防止に向けた取り組み】婦女暴行の再犯率とその対策について

婦女暴行(強姦)は決して許される犯罪ではありません。その罪を犯した人は、しっかりと罪を償い、そして更生したのち、出所することが求められます。 今回は、元・刑務官で所長歴もある「小柴龍太郎氏」に、「強姦の再犯率と再犯防止」について、コラムにして書いてもらいました。

  • 2018年12月18日

【刑務所を支えるボランティアの存在】篤志面接委員の活動とは?

【国家公務員「刑務官」のコラム】 「刑政」に掲載された「全国篤志面接委員連盟創立30周年記念大会について」に関するコラムです。 今回は、刑務所や少年院などの矯正施設に所属している「篤志面接委員」について紹介しています。執筆は、元・刑務官の小柴龍太郎氏です。

  • 2018年11月27日

【刑務官への感謝状】刑務官の能力が活かされた支援活動

東日本大震災で刑務官が支援活動にあたったということは、一般にほとんど知られていません。

しかし、刑務官ならでは人の気持ちを推し量る優れた能力が支援活動に活かされた結果、支援を受けた人々から感謝状が渡されるほどの活躍だったようです。

刑務官らしい支援とはどんなものだったのでしょうか。

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第一回 公務員川柳 2019

公務員総研が主催の、日本で働く「公務員」をテーマにした「川柳」を募集し、世に発信する企画です。

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